整備工場監修認証工場が監修した情報
199の症例車種ごとに、症状から「疑う順」を掲載
原因の確定は点検で記事はあくまで参考です。確定は整備工場での点検で。
車種から探すすべての車種を見る
車種ごとの整備事例から、症状の「疑う順」を確認できます。
シエンタトヨタ・事例70件・症例は監修中- オイルが減る・オイル消費16件
- エンジンからカンカン・ノッキング音9件
- エンジンからの異音(冷間時)7件
- エンジンからガラガラ・カラカラ音7件
ランドクルーザートヨタ・事例36件・症例は監修中- 燃料漏れ・燃料の匂い7件
- ブレーキの効きが悪い・ペダルが深い5件
- オイル漏れ・オイルにじみ4件
- ハンドルが取られる・まっすぐ走らない4件
注目の症例

セレナでギアが入らない・動かない
まず疑うのはCVT(無段変速機)です。セレナで「ギアが入らない・動かない」という訴えでは、ここに大半が集まっています。次にAT(オートマチック)、そして少数ですが電動ファン、ABSセンサー(車速センサー)、駆動用バッテリー(HVバッテリー)と続きます。シフトレバーそのものが動かないのか、レバーは入るのに前に出ないのかで、見る方向が変わります。







































